セミナーのご案内
| ■頭蓋仙骨治療(クレニオ・セイクラル・セラピー プレセミナー) | 募集締切日 | |
![]() 講師 本間 毅 |
クレニオセイクラルセラピーに興味はあるんだけど、いきなりセミナーに出てもついていけるか不安で・・・ 特徴:クレニオセイクラルセラピーとはどういうものなのかを分かりやすく解説し、かつ体験してもらおうということを趣旨としています。そこからCST-T、Uの本セミナーをお受けになるととてもスムーズに学びやすくなることと思います。 ☆現在は募集しておりません☆ |
セミナーの2週間前まで |
| ■頭蓋仙骨治療(クレニオ・セイクラル・セラピー)CST−I (初級) | 募集締切日 | |
![]() U.I公認 インストラクター 大場 健治 |
特徴:クレニオ・セイクラル・セラピーは、アメリカのDr.ジョン・E・アプレジャーD.O.が開発した頭蓋と仙骨の硬膜システムの改善により、脳脊髄液の流れを促進し、中枢神経の働きを活性化する方法です。頭蓋と仙骨は硬膜によって連絡し、脳の第一次呼吸で動かされています。のみならず脳は体の各細胞と神経繊維によって連絡し、全身をコントロールし、また、各細胞の記憶もまた、脳の記憶に影響を与えています。脳と体の各細胞は病気の原因と治す方法を知っています。それが自然治癒力と言われるものです。この自然治癒力を心と体から効率よく引き出す方法がこのクレニオ・セイクラル・セラピーです。 |
各セミナーの2週間前まで |
| ■頭蓋仙骨治療(クレニオ・セイクラル・セラピー)CST−U(中級) | 募集締切日 | |
![]() U.I公認 インストラクター 平塚 晃一 |
特徴:中級コース(C.S.T.−U)では、初級の復習をした上で、更に内容を掘り下げ、顔面頭蓋を整えます。初級の10ステップ・プロトコールで、全身を整え改善し、硬膜に連動している顔面を整えることによって、初級以上の効果を上げます。初級を受講された方は、続けて受講されることをお勧めします。 |
各セミナーの2週間前まで |
| ■ニューロマスキュラーセラピー(第3回 上肢) | 募集締切日 | |
講師 Judith・W・Delany,LMT |
ニューロマスキュラーセラピー(NMT)は筋肉の脊髄反射機序やトリガーポイント(TP)による神経筋肉反射機序に基づき行われるテクニックです。筋肉に存在するトリガーポイントを見つけ出し、TPの痛みの度合いを軽減させる事によって関連痛などの症状を緩解させることができます。 特徴:今回のセミナーは上肢です。「手根管症候群」「胸部出口症候群」「肩関節周囲炎」など、臨牀で上肢の障害を訴える多くの患者がいます。これらに関連する部位を施術したが良い効果が現れない事があります。これはトリガーポイントの活性による放散痛の可能性があると言う事をご存知でしたか?NMTを学ぶと、知ってるつもりの筋肉でも意外と知らない事n多さに気がつきます。解剖学とトリガーポイントに基づいた筋肉へのアプローチをNMTで見直してみるチャンスです。 今回初めて受講される方は、事前に基礎セミナーを受講して頂く必要があります。詳細ページをごらんください。 詳細はこちらから→ |
2007/03/02 *但し定員になり次第締切ります。 |
いずれもアプレジャー・インスティチュートに認められた団体のみが実施できる内容です。
類似団体のセミナー等にはくれぐれもご注意ください。
セミナー要項
| 参加資格 | 原則として医療資格者ですが、一般の方も家庭療法として受講することが出来ます (一般の方の場合は、勉強は出来ますが営業は出来ませんのでご注意ください)。 *医療国家有資格者とは医師、歯科医師、柔道整復師、鍼灸師、あんま・マッサージ・指圧師、看護師、臨床検査技師、理学療法士などを指します。 |
| セミナー予約について | □セミナー受講料 □セミナー予約・受講料支払方法 ■U.I.J<アプレジャー・インスティチュート・ジャパン>
〒170-0002 東京都豊島区巣鴨1-18-10 三喜ビル7階 TEL:03-5940-6151 FAX : 03-5977-8296 mail:info@ui-japan.com こちらより郵便振替用紙をお送りいたします。 (振込用紙の控えを領収書の代わりと させていただきますので、大切に保管してください。) 予約は定員になり次第、締め切らせていただきます。(締め切り後でも受付可能な場合がありますので電話でご確認ください。) 入金は受講の1週間前までにお願いします。 □予約キャンセル・変更 |
| セミナー催行について | 各セミナーとも催行人員に満たない場合、実施しないことがあります。 予定された内容・日程などが変更されることもあります。 変更になった場合は事務局より1週間前までに受講者の方に郵送でご連絡差し上げます。このWeb上にも公開されます。 |
| セミナー受講時の注意点 | ビデオカメラ、あるいは、それに準ずる動画撮影機材の持ち込みは禁止となっております。 |
| セミナー会場 | 各セミナーの詳細でご確認ください。 |


